ヴェルファイアの利便性、快適性に大満足|ヴェルファイア価格ラボ

ヴェルファイアの快適性・利便性に大満足です

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念願のヴェルファイアを購入

この春、念願だったヴェルファイアを購入した。しかもゴールデンアイの特別仕様車だ。

 

色々な段階を経て、ようやくヴェルファイアに辿り着いた。始めに購入したのは、軽自動車のタント。彼女と付き合って少しして買った。20代半ば、まだ若かった。次に購入したのは、ステーションワゴンのWISH。彼女との付き合いも深まり、遠出をするようになった。30歳を少し過ぎた頃。

 

少しだけ時が経ち、付き合っていた彼女と結婚し、子供が産まれ、我が息子が1歳になる少し手前でヴェルファイアを購入した。

 

彼女との仲、そして家族が成長するに連れて車のグレードも上がり、行きつく先がヴェルファイアだった。家族ができたらヴェルファイアに乗る、それは僕の夢でもあったので、夢が1つ実現できて嬉しかった。

 

素晴らしいヴェルファイアの乗り心地

夢に見たヴェルファイアの乗り心地は最高だった。何といってもフロントガラスが大きいため、視界がとても広い。周りの車や通行する人々はもちろん、景色がドーンと目に飛び込んでくる。快晴のある日。大きな川の堤防の並びの道路を走った。高台でもあり、周りに高い建物もないので、青い空がパノラマのように広がって心地よかった。価格以上の乗り心地を体感できている。

 

チャイルドシートも簡単に装着

子供が1歳のため、チャイルドシートの着用が必須だ。雨の日なんかは、自分も車内に乗って、子供をチャイルドシートに装着させる事ができる。しかも車内は高さがあるので、自分が中途半端に腰を屈める必要もなく、装着もラクチンだ。

 

小さい車やステーションワゴンだと、自分は車内に入れず、外から子供をチャイルドシートに装着させなければならない。車のドアは開けっぱなしになり、ドアの内側はびしょ濡れ、それ以前に自分もびしょ濡れ...。1歳の子供は暴れたりするので、装着に時間を要する場合は、最悪(泣)。そういった点でも、ヴェルファイアは家族向けの仕様になっているので、本当に助かっている。

 

車内が広く解放感があるため、チャイルドシートに乗った子供がぐずることがほとんどない。

 

リッチな内装も心地いい

内装は黒や木目調を使用していて、価格に見合った重厚感が演出されている。カタログを見た時、妻は「この木目調は、私たちにはちょっと高級すぎるんじゃない?」と言った。しかし、実際に乗ってみると、その高級感がたまらなく心地良い。現実にはリッチではないが(苦笑)、リッチな気分にさせてくれる演出だと思った。

 

便利なスライドドア

また、スライドドアも大きな特徴の一つだ。やはり子供の事になってしまうが、買い物が終わって駐車場に戻り、子供を抱っこをしてドアを開ける際、これほどスライドドアが便利だと思った事はない。通常のドアだと隣に停車している車を気にしてドアを開けなればならないが、子供を抱っこしていて、そんな事を気にしている余裕もない。そういった意味でも、ヴェルファイアのスライドドアは便利だ。

 

しかも、ゴールデンアイは両面スライドドアなので、駐車場に停める際、左右どちらの幅を広めにとれば良いか、という事を気にする必要もない。

 

収納も納得の大スペース

収納も魅力的だ。運転席と助手席の間にCDやDVDを入れている。もちろんダッシュボードもあり、メガネ入れなんかも付いている。

 

最後部の座席を持ち上げれば立派な収納スペースになる。大きな買い物をする時も便利で、大型ホームセンターで大量に商品を買って、かつベビーカーも収納できてしまう。我が家は玄関が狭いので、元々ベビーカーはヴェルファイアに収納しているのだが...(笑

 

以上にように、私はヴェルファイアを大変重宝している。是非機会があれば試乗してもらい、ヴェルファイアの良さを多くの方に体感していただきたいと思う。きっと、ヴェルファイアの魅力を感じられるだろうし、もしかしたら、今お付き合いされている方と結ばれる、良いキッカケになるかもしれない。

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